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アドテック東京

2026年10月21日()-23日()
at 東京ミッドタウン
& ザ・リッツ・カールトン

PROGRAMプログラム

10月23日(金)

14:00-14:40

参加可能パス

  • フルカンファレンスパス
  • ワンデイパス (10/22)
  • ワンデイパス (10/23)
  • ビジターパス

ExhibitionStage #1-9 SBI証券が実践する、1st Party Dataで「申込の先」まで⾒る広告戦略

「新規顧客の獲得」に加えて、その先の事業成果までをどう可視化し、広告投資に活かすか。多くのマーケターが直⾯している共通のテーマではないでしょうか。

特に⾦融業界では、個⼈情報保護の観点において、新規⼝座申込数から審査後の開設数や複数の金融商品別の多様な成果を広告に活⽤することへのハードルは決して低くありません。

また、獲得件数を追う視点だけでなく、 広告投資が事業KPIにどれだけ貢献しているかという視点も、これまで以上に問われるように なってきています。
そのためには、量を落とさず事業貢献という質も担保できる運⽤の仕組みと、広告主・代理店が同じデータを⾒て意思決定できる体制づくりが求められます。

本セッションでは、プライバシーに配慮しながら1st Party Dataの広告活⽤をいち早く推進されてきた株式会社SBI証券様にご登壇いただきます。取り組みの背景や打ち⼿についてプレイドとの対談形式でお話しいただきながら、量と質を両⽴する広告戦略について深掘りしていきます。